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世界の「今」を英語で語れる
会議前のスモールトーク。出張先の会食。オンライン会議の始まりの2分間。国際的な仕事の信頼関係は、実はこうした「本題の外」の会話で作られています。そしてそこで交わされるのは、天気の話か、世界の「今」の話です。
RDNEが毎日届けるのは、単語帳の英語ではなく、世界の今を説明するための英語です。ニュースの背景を解説する英語を毎日聞くうちに、1年後のあなたは、365の話題について、英語で自分の視点を一言添えられる人になっています。

朝 6:30
初級・約1分
夜 20:00
上級・約2分
やさしい英語で今日の話題をつかむ。
通勤・通学のお供に。
同じ話題を、一段深く、本格的な英語で。朝に内容を知っているから、難しい英語が「わかる英語」に変わる。
「同じ内容を2度聞く」設計は、第二言語習得研究で効果的とされている学習法「comprehensible input(理解可能なインプット)」にもとづいています。
一日の学習モデル(例)
朝の通勤:
初級を2〜3回リピート
お昼休憩:
昼休みに対訳シートで意味を確認 + 音読練習
帰宅後:
上級を聞く(2分)→ 寝る前に問題集

内容の正確性について
21世紀の科学・学術が信頼できるのは、「必ず正しいから」ではありません。「誤りが判明すればすぐに認めて修正する用意がある」という姿勢があるからこそ、知識の信頼性が成り立っています。同様に、RDNEは情報の正確性に最善を尽くしていますが、誤りが一切ないことを保証するのではなく、「誤りを認め、直す用意があること」を信頼の根拠にしたいと考えています。誤りにお気づきの際は、公式LINEからご指摘ください。検証のうえ修正・撤回し、訂正履歴を公開します。

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