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マルクス・アウレリウス『自省録』
Marcus Aurelius "Meditations"
哲学と平和をこよなく愛したマルクス・アウレリウスは、ローマ帝国が数々の厄災に見舞われた多難な時期に皇帝となった。軍務や政務に東奔西走しつつ、自らの心の平穏を保つために綴った手記が 『自省録』だ。彼は人生の困難にどのように向き合ったのだろうか?
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参考文献等
マルクス・アウレリウス『自省録』
南川高志『マルクス・アウレリウス 「自省録」のローマ帝国』
英文校正 (English Editor) : Stuart Wax ▶Contact for proofreading and teaching
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