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渋沢栄一『論語と算盤』
The Analects and the Soroban
明治の実業家・渋沢栄一は、500以上の会社の設立に関わり、日本における資本主義を一から作り上げた。健全な資本主義経済の存続には「道徳」が大切であると考えた彼は、商業倫理のあり方を『論語と算盤』にまとめ た。よりよい社会を築くために、ビジネスはどのようにあるべきだろうか?
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参考文献等
渋沢栄一『現代語訳 論語と算盤』(守屋淳・翻訳)
渋沢栄一『論語と算盤』
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